被害妄想多発中!?

車売却に満たす必要のある条件

車って売却するのに何か条件とかあるのでしょうか。

 

条件と言ってもそれほど難しい話ではなく、どうすれば車売却が可能なのかという程度のものです。
ではまず条件とはどんなことがあるのかといえば、車を持っていることが第一条件となります。

 

いまさら売却と言っているのに何をと思われるかもしれませんが、これは所持のことではなく売れる車をそもそも持っているのかということです。

 

車売却は中古車を所持しているだけでは条件を満たすことができず、売ることのできる車種でなければなりません。
それにその車の状態が売るに足るものでなければならないというのもあります。

 

事故を起こしたり、すでに故障で修理が難しいとなるとさすがに売れる車種でも売却はできません。
それに加えてメンテナンスやきちんとした所持を示すことができる各種証明書が手元にあるかでも変わってきます。

 

これは車を売る本人がちゃんと売却に来ているのかを測るもので、他人が売ろうとするには委託するしかありません。

 

あとは自分自身の社会的な身分があれば問題はなくなりますが、そこまで心配はいらないかもしれません。

廃車手続き

廃車手続きは、なかなか自分で行うとなると、手間などがかかり、難しいものですよね。

 

聞き慣れない言葉も多くあります。
そんな廃車手続きですが、業者に頼むと、意外と高額な費用を摂られる可能性もあるのです。

 

廃車手続きは、何度もするものではありませんし、自分でも出来るものです。

 

廃車手続きについて、少しだけ詳しく調べてみませんか。

 

廃車にする際には、まず一時抹消か永久抹消を選ぶ事が出来ます。
一時抹消とは、字のごとく、一時的に車に乗らない場合に、廃車として申請する廃車手続きです。
これは、道路運送車両法第16条の一時抹消登録の手続きが必要となります。

 

しばらく乗らないが、いずれまた乗るかもしれない。
という時の廃車手続きですね。

 

それに対し、永久抹消とは、道路運送車両法第15条の永久抹消登録です。
もう乗る事がないという車を、解体してスクラップにする際には、この永久抹消の廃車手続きを行います。
永久抹消登録の廃車手続きでは、スクラップ処理を行った際にもらえる、移動報告番号というものが必要となります。

 

このように、廃車手続きは、その目的によっても、必要な書類、手続きが変わってくるのです。

韓国ドラマ「検事プリンセス」について

 

韓国ドラマの「検事プリンセス」ホントにイイです!!!
すっかり、パク・シフ演じるソ・イヌ弁護士(ビョンゴサ)に
ハマッてしまってます。

 

世界中で「ソビョン中毒」の人が続出みたいです。
キャラクターがすごく魅力的っていうのもあるんですが
パク・シフのなにげない一瞬の目線とか、動きとか
表情の変化とかもうまいですよね。

 

正直「家門の栄光」に出ていたときはそんなに彼の演技が良いとは思えなかったんですけど

 

今回はヤバイねー。

 

どんだけヤバイかというと、韓国版のディレクターズカットのDVDを
衝動的にネットで注文してしまったくらい!!
日本版はかなりカットされているシーンがあるんですよ。
もうワンシーンでもパク?シフ様の姿を見逃したくありませんからね。

 

序盤はもう一人のイケメン弁護士、ハン・チョンスもいいなあと思っていたんですが
もう中盤以降、ハン・チョンス完全に脇役(笑
ソビョンにすべて持っていかれております!!

 

序盤のコメデイーのところが、中盤以降の切ないシーンに
すごく生かされてて、この展開のうまさにすっかり
のせられてしまった感じです。

 

最近では一番のおススメですね。
パク?シフが出てる「逆転の女王」も見ます!

プロインタビュアーという職業

 

テレビでプロインタビュアーのドキュメンタリー番組がありました。

 

プロインタビュアーという聞きなれない職業に興味を持ったのですが、番組を見るとなるほどすごい職業だという印象でした。

 

よく、週刊誌などのタブロイド誌にあるインタビュー形式の記事などを手がけている方のことでした。

 

あれは編集部の誰かがインタビューして記事を書いているんだろうなと思っていたのですが、そうではなくて、自分がたまに見る週刊誌もその人によるインタビュー記事であることも多いようです。

 

もちろん、編集部の人がインタビューして記事を作っている場合も多分にあるのでしょうが、このプロインタビュアーの人はさすがプロと名乗るだけはあるインタビュー術を披露して、普通の編集部の人ではできないであろうインタビューをしていました。

 

番組の中では国会議員の方にインタビューをしていたのですが、議員の人はまず「今日はラグビーの話題だから仕事を受けたんだよ」と機先を制します。

 

これでラグビー以外の話題はやりにくくなったと思いきや、見事な話術でこの議員から昔の国会での武勇伝などを聞き出していきます。

 

まさに聞く力。

 

珍しい職業ですが、今後の自分の仕事などにとても参考になる番組でした。